2008.06.10 [火] (23:04)
今ちょうど、見たい映画がいくつかあって・・・。
こないだは、ナルニアを蹴って少林少女を選択。
そして今回は、鷹の爪かナルニアかマジックアワーか・・・。
結局、今日は鷹の爪を見よう、と思っていたのだけど、近所の映画館ではやっておらず。
ららぽーと横浜まで行くつもりをしてたんだけど、ちょっと朝の用事がうまくこなせず、結局鷹の爪をあきらめ、近所の映画館でナルニアを見ることに。
元々、ファンタジーモノが大好きで、歴史モノも大好き。
もちろん第1章も見ていたので、今回も楽しみにしていました。
(ただ、こないだテレビでやってた第1章、あれを復習がてら見とけば良かった・・・)
前回のナルニアの入り口はタンスだったんだけど、今回は地下鉄のホーム。
映画が開始してから10分もたたない?くらいで、ナルニア入り。
英国での時間は第1章から1年だけど、ナルニアでは1300年が過ぎていた、っていう設定でした。
今回は、ベベンシー兄弟よりカスピアン王子が主役、ってことになるんでしょうか。
映画のポスターだけでなく、パンフの表紙も王子がメイン。
でも、一の王(長男)も敵国の王と一対一で戦ったり、4人全員それなりに活躍するんだけどな〜。
いつもすごいな、と思うんだけど、普通の少年少女のハズなのに、剣とか弓とか、ああいうのを持ったら、すごく強くかっこよく見えるところがすごい。
映画の批評をされている方が発行されてるメルマガを購読してるんですが、いつも結構厳しい評価をされているのに、このナルニアは5段階中の4、っていう高評価をつけておられたのですよ。でも納得かな。
ただ、「困ったときのアスラン頼み」からは卒業して欲しかったが。とも書かれてて、それもまた納得というか。
だってホントなんですよね。最後にはアスランのおかげで片付くわけですから。
これなら、最初からアスラン出てきてたら良かったじゃんかよ〜、って。
(ただまぁ、そのあたり、アスランが自ら語ってるわけなんですが)
でもね、やっぱりナルニアを作ったアスランはかっちょええです。ライオンは百獣の王っていうけど、ホントですよね。
あと、木が動いたりするんですけど、こういう世界観は指輪と通じるところがありますよね。
(指輪・・・ロード・オブ・ザ・リングのことです)
私は、この木が動いたりするところを見て、子供の頃に何度も読んだ「森は生きている」を思い出しました。(いや、あの本の内容は、、、ちょっと違うんだけどね・・・ただ「生きてる」っていうフレーズが・・・)
それから、昔は動いていた木が、口をつむんでしまったり、しゃべっていた動物がしゃべれなくなり、人間を襲うようになる・・・。
ファンタジーのお話の中のことだけど、この現実世界の昔でも、もしやホントにそうだったんじゃないかな、と思わせてしまうくらい、ナルニアの国は素敵であこがれちゃう場所です。
ところで・・・。
せっかくカスピアン王子と恋仲(?!)になれそうだった長女スーザンなんだけど、長男ピーター共々、これでもうナルニアに来ることはなさそうです。(次回作は登場ナシ、らしい)
ナルニアでの行動で成長したっていうことと、やはりこれが大きい要因だと思うんだけど、もう大人の仲間入りをする年頃なんだろうな、と・・・。
で、次回作は、またまたカスピアン王子が出てくるらしいです。
そして、今回初めて出てきたネズミ、あれはナルニア国物語の中では人気あるキャラらしいですね。ということで、多分次回作にも登場か・・・。
原作読んだことないので、この先も楽しみです。
次回は今作のすぐ後のお話らしいけど、全7作は、時系列に発表されている訳ではないみたいだし・・・。
いろんな意味で、どうなっていくのか楽しみですね。(ただ、ナルニア滅亡までのお話なので、最後はちょっと想像したくないけど)
原作、、、読んでみる?いやいや、お子様向けの本しか出てないようなので、やめときます。
こないだは、ナルニアを蹴って少林少女を選択。
そして今回は、鷹の爪かナルニアかマジックアワーか・・・。
結局、今日は鷹の爪を見よう、と思っていたのだけど、近所の映画館ではやっておらず。
ららぽーと横浜まで行くつもりをしてたんだけど、ちょっと朝の用事がうまくこなせず、結局鷹の爪をあきらめ、近所の映画館でナルニアを見ることに。
元々、ファンタジーモノが大好きで、歴史モノも大好き。
もちろん第1章も見ていたので、今回も楽しみにしていました。
(ただ、こないだテレビでやってた第1章、あれを復習がてら見とけば良かった・・・)
前回のナルニアの入り口はタンスだったんだけど、今回は地下鉄のホーム。
映画が開始してから10分もたたない?くらいで、ナルニア入り。
英国での時間は第1章から1年だけど、ナルニアでは1300年が過ぎていた、っていう設定でした。
今回は、ベベンシー兄弟よりカスピアン王子が主役、ってことになるんでしょうか。
映画のポスターだけでなく、パンフの表紙も王子がメイン。
でも、一の王(長男)も敵国の王と一対一で戦ったり、4人全員それなりに活躍するんだけどな〜。
いつもすごいな、と思うんだけど、普通の少年少女のハズなのに、剣とか弓とか、ああいうのを持ったら、すごく強くかっこよく見えるところがすごい。
映画の批評をされている方が発行されてるメルマガを購読してるんですが、いつも結構厳しい評価をされているのに、このナルニアは5段階中の4、っていう高評価をつけておられたのですよ。でも納得かな。
ただ、「困ったときのアスラン頼み」からは卒業して欲しかったが。とも書かれてて、それもまた納得というか。
だってホントなんですよね。最後にはアスランのおかげで片付くわけですから。
これなら、最初からアスラン出てきてたら良かったじゃんかよ〜、って。
(ただまぁ、そのあたり、アスランが自ら語ってるわけなんですが)
でもね、やっぱりナルニアを作ったアスランはかっちょええです。ライオンは百獣の王っていうけど、ホントですよね。
あと、木が動いたりするんですけど、こういう世界観は指輪と通じるところがありますよね。
(指輪・・・ロード・オブ・ザ・リングのことです)
私は、この木が動いたりするところを見て、子供の頃に何度も読んだ「森は生きている」を思い出しました。(いや、あの本の内容は、、、ちょっと違うんだけどね・・・ただ「生きてる」っていうフレーズが・・・)
それから、昔は動いていた木が、口をつむんでしまったり、しゃべっていた動物がしゃべれなくなり、人間を襲うようになる・・・。
ファンタジーのお話の中のことだけど、この現実世界の昔でも、もしやホントにそうだったんじゃないかな、と思わせてしまうくらい、ナルニアの国は素敵であこがれちゃう場所です。
ところで・・・。
せっかくカスピアン王子と恋仲(?!)になれそうだった長女スーザンなんだけど、長男ピーター共々、これでもうナルニアに来ることはなさそうです。(次回作は登場ナシ、らしい)
ナルニアでの行動で成長したっていうことと、やはりこれが大きい要因だと思うんだけど、もう大人の仲間入りをする年頃なんだろうな、と・・・。
で、次回作は、またまたカスピアン王子が出てくるらしいです。
そして、今回初めて出てきたネズミ、あれはナルニア国物語の中では人気あるキャラらしいですね。ということで、多分次回作にも登場か・・・。
原作読んだことないので、この先も楽しみです。
次回は今作のすぐ後のお話らしいけど、全7作は、時系列に発表されている訳ではないみたいだし・・・。
いろんな意味で、どうなっていくのか楽しみですね。(ただ、ナルニア滅亡までのお話なので、最後はちょっと想像したくないけど)
原作、、、読んでみる?いやいや、お子様向けの本しか出てないようなので、やめときます。
2008.05.27 [火] (22:51)
昨日の記事にも書いたのですが、気分転換ということで、今日早速映画を見に行ってきました。
近所の映画館で10時45分から始まる「少林少女」。
自宅を出たのが10時半。自転車飛ばせば、10分で着く。間に合うね、多分。
映画館に着いたのは開始ギリギリの時間。
で、チケットカウンターは、すごい行列・・・。なんだこれは。
そか、この映画館、案外人気あったんだわ。(高齢者が多かった・・・)
並んでいるうちに、映画開始時刻は過ぎ、カウンターの上にあるスケジュール情報から、対象時刻のものが消える。げーーー、間に合わなかったか?
なんとかチケットを買う順番が来たのは、10時50分頃。
売り子のお姉さんに聞くと、まだ間に合う、っていうので、ほっと一安心。
そうですよ、本編が始まる前に、他の映画の宣伝とかがあるんですよね〜。助かりました。
そして、私以外に、おじさん、子供連れのお父さん、っていう計4名だけの観客での上映開始〜。
良かったですよ、ホント、無事間に合いました。
まぁぁね、コメディ映画としてみれば、まあまあ笑えたしおもしろかったですよ。
チャウ・シンチーのカラーが出まくってたし。少林サッカーに出てる香港の俳優さんとかも出てたし。
でも、何故にラクロス?
ラクロスなんかにしなくても良かったんじゃないの、と思います。
少林拳にラクロス組み合わせる必要なかったんじゃないのーーー?
あと、仲村トオル演じる学長がなんで道場破りばっかりしてたのか、とか、江口洋介演じる先生とか、おじいちゃんが死んだところとか、彼らの過去をもうちょっと掘り下げた方が良かったかも。
ラクロスをやめて、そういうところを入れて、もうちょっと人間ドラマにしたてればなお良かったんじゃないかと。
ナイナイ岡村は、いつも映画ではおもしろい役が多いんだけど、今回も味がありましたね。
出演シーンも多かったし。
(妖怪大戦争の小豆洗いとか、踊る大捜査線の犯人とか、脇役だけど・・・いつもサイコーだw)
それと、最初の方のシーンで、カエル急便が出てきたのには、思わず笑いました。
小ネタはこれだけかな・・・。(あとは少林サッカー系のネタだけか)
というわけで、いつもながらあらすじなんかな書かないでおきますね、w
実は、ポイントがたまっていたので、1100円で見たんです、この映画。
1800円でなくて良かった。
おもしろかったけど、こないだの相棒よりは落ちるし・・・。安く見れて、プラマイゼロ、かな。
近所の映画館で10時45分から始まる「少林少女」。
自宅を出たのが10時半。自転車飛ばせば、10分で着く。間に合うね、多分。
映画館に着いたのは開始ギリギリの時間。
で、チケットカウンターは、すごい行列・・・。なんだこれは。
そか、この映画館、案外人気あったんだわ。(高齢者が多かった・・・)
並んでいるうちに、映画開始時刻は過ぎ、カウンターの上にあるスケジュール情報から、対象時刻のものが消える。げーーー、間に合わなかったか?
なんとかチケットを買う順番が来たのは、10時50分頃。
売り子のお姉さんに聞くと、まだ間に合う、っていうので、ほっと一安心。
そうですよ、本編が始まる前に、他の映画の宣伝とかがあるんですよね〜。助かりました。
そして、私以外に、おじさん、子供連れのお父さん、っていう計4名だけの観客での上映開始〜。
良かったですよ、ホント、無事間に合いました。
まぁぁね、コメディ映画としてみれば、まあまあ笑えたしおもしろかったですよ。
チャウ・シンチーのカラーが出まくってたし。少林サッカーに出てる香港の俳優さんとかも出てたし。
でも、何故にラクロス?
ラクロスなんかにしなくても良かったんじゃないの、と思います。
少林拳にラクロス組み合わせる必要なかったんじゃないのーーー?
あと、仲村トオル演じる学長がなんで道場破りばっかりしてたのか、とか、江口洋介演じる先生とか、おじいちゃんが死んだところとか、彼らの過去をもうちょっと掘り下げた方が良かったかも。
ラクロスをやめて、そういうところを入れて、もうちょっと人間ドラマにしたてればなお良かったんじゃないかと。
ナイナイ岡村は、いつも映画ではおもしろい役が多いんだけど、今回も味がありましたね。
出演シーンも多かったし。
(妖怪大戦争の小豆洗いとか、踊る大捜査線の犯人とか、脇役だけど・・・いつもサイコーだw)
それと、最初の方のシーンで、カエル急便が出てきたのには、思わず笑いました。
小ネタはこれだけかな・・・。(あとは少林サッカー系のネタだけか)
というわけで、いつもながらあらすじなんかな書かないでおきますね、w
実は、ポイントがたまっていたので、1100円で見たんです、この映画。
1800円でなくて良かった。
おもしろかったけど、こないだの相棒よりは落ちるし・・・。安く見れて、プラマイゼロ、かな。
2008.05.08 [木] (16:43)
5日に記事にしたんだけど、、、
ってね、、、実はその封筒の中の相棒新聞、まともに見てなかったんだなぁ。
実家から自宅に戻ってきて、余裕ができたので、封筒の中の相棒新聞を取り出したら、アレ?
新聞の日付が違う。
12日となっている。
あれ、確か試写会で貰った相棒新聞は1日じゃなかったっけ?
で、こちらも引っ張り出してみる。
よくよく見比べると、1面そのものが全然違う。レイアウトは一緒なんだけれどね。
左上のチーフプロデューサーの話の内容まで違う。
「花の里」の広告くらいか、一緒なのは。
劇中のマラソンが11日開催っていう設定なので、だから12日なんだなw。
なので、12日版の分には、犯人の写真がでかでかと載ってる。(そりゃぁ、封されての発売となるわなぁ・・・)
↓左に少し見えているのが12日版。映画館で購入できるもの。

↑右側が試写会で貰ったもの。
12日版は思いっきりネタバレになるので、日付部分しか写さなかったんだけれど、新聞自体の大きさも微妙に違い、1日版の方が縦横ともに少しずつ大きい。
さてついでに、他の面もどこが違うか書いておこうかしら。
2面・・・。
メイン記事が、12日版の方がちょっと長い。1日版は、短い分、写真が2枚増えている。
相関図、何故か鑑識の米沢だけ、12日版と1日版でカットが違うものが使用されている。
3面・・・。
左下の友情出演者の紹介が、1日版にはない。
代わりに1日版の方は、相棒グッズの紹介が載せられている。
4面・・・。
5人のインタビューの内容が全く違う。
そして1日版の方の水谷・寺脇両氏のプロフィールがちょっぴり長い。
5面・・・。
マラソンの広告、1日版の方は開催案内となっている。
6面、7面・・・。
12日版の6面下にある出演者8名分、1日版には7面下に。
1日版の6面下には、今までの相棒シリーズに出演したゲスト俳優さんたちの名前が50音順に紹介されている。
12日版の7面下には相棒グッズが載っているが、1日版にはない。
1日版7面には、「赤鉛筆」という小さいコラムがある。
8面・・・。
12日版、左下の「公開中」、、、1日版では「5.1公開」。
同じだとばっかり思っていたから、試写会で貰った方は一緒に映画を見に行った友達にでもあげようかと思っていたんだけれどなぁ。
結構違うところがあるので、ちゃんと目を通してから、どうするか考えよう・・・っとw
映画パンフレットが、中身が分からないまま売られてたので、思わず買ってしまったのですが、実家に帰って封を開けたら、なんとなく予想してた通り。
相棒新聞入ってるやんか〜!試写会で貰ったし〜!
ってね、、、実はその封筒の中の相棒新聞、まともに見てなかったんだなぁ。
実家から自宅に戻ってきて、余裕ができたので、封筒の中の相棒新聞を取り出したら、アレ?
新聞の日付が違う。
12日となっている。
あれ、確か試写会で貰った相棒新聞は1日じゃなかったっけ?
で、こちらも引っ張り出してみる。
よくよく見比べると、1面そのものが全然違う。レイアウトは一緒なんだけれどね。
左上のチーフプロデューサーの話の内容まで違う。
「花の里」の広告くらいか、一緒なのは。
劇中のマラソンが11日開催っていう設定なので、だから12日なんだなw。
なので、12日版の分には、犯人の写真がでかでかと載ってる。(そりゃぁ、封されての発売となるわなぁ・・・)
↓左に少し見えているのが12日版。映画館で購入できるもの。

↑右側が試写会で貰ったもの。
12日版は思いっきりネタバレになるので、日付部分しか写さなかったんだけれど、新聞自体の大きさも微妙に違い、1日版の方が縦横ともに少しずつ大きい。
さてついでに、他の面もどこが違うか書いておこうかしら。
2面・・・。
メイン記事が、12日版の方がちょっと長い。1日版は、短い分、写真が2枚増えている。
相関図、何故か鑑識の米沢だけ、12日版と1日版でカットが違うものが使用されている。
3面・・・。
左下の友情出演者の紹介が、1日版にはない。
代わりに1日版の方は、相棒グッズの紹介が載せられている。
4面・・・。
5人のインタビューの内容が全く違う。
そして1日版の方の水谷・寺脇両氏のプロフィールがちょっぴり長い。
5面・・・。
マラソンの広告、1日版の方は開催案内となっている。
6面、7面・・・。
12日版の6面下にある出演者8名分、1日版には7面下に。
1日版の6面下には、今までの相棒シリーズに出演したゲスト俳優さんたちの名前が50音順に紹介されている。
12日版の7面下には相棒グッズが載っているが、1日版にはない。
1日版7面には、「赤鉛筆」という小さいコラムがある。
8面・・・。
12日版、左下の「公開中」、、、1日版では「5.1公開」。
同じだとばっかり思っていたから、試写会で貰った方は一緒に映画を見に行った友達にでもあげようかと思っていたんだけれどなぁ。
結構違うところがあるので、ちゃんと目を通してから、どうするか考えよう・・・っとw
2008.05.05 [月] (20:35)
実家に帰ってる私。
今日は友達と、彼女の希望により、相棒を見に行って来ました。
ほぼ満席だったけど、後ろよりで見ることができました。
友人はボロ泣きしてましたが、私は全然泣かず。でも試写会ん時同様、犯人が捕まったあたりから、心の中がどんより(((^^;)重いよね、テーマが。
ちなみに、試写会で見たとき、あるシーンがあまりにも長く写りすぎて、それで犯人がすぐ分かった、という話を友達にしたんですが、今日やはり友達もそのシーンで分かったみたいです(/--)/
ま、右京さんが気付くきっかけにもなるシーンですからねぇ。
ところで。
映画パンフレットが、中身が分からないまま売られてたので、思わず買ってしまったのですが、実家に帰って封を開けたら、なんとなく予想してた通り。
相棒新聞入ってるやんか〜!試写会で貰ったし〜!
あと、1冊写真集のようなのが入ってたけど、中身が分かってたら買わんかったわ(;´д`) あ〜あ・・・。
それより昨日、記事アップするのを忘れてたぁ。ま、いいか。
今日は友達と、彼女の希望により、相棒を見に行って来ました。
ほぼ満席だったけど、後ろよりで見ることができました。
友人はボロ泣きしてましたが、私は全然泣かず。でも試写会ん時同様、犯人が捕まったあたりから、心の中がどんより(((^^;)重いよね、テーマが。
ちなみに、試写会で見たとき、あるシーンがあまりにも長く写りすぎて、それで犯人がすぐ分かった、という話を友達にしたんですが、今日やはり友達もそのシーンで分かったみたいです(/--)/
ま、右京さんが気付くきっかけにもなるシーンですからねぇ。
ところで。
映画パンフレットが、中身が分からないまま売られてたので、思わず買ってしまったのですが、実家に帰って封を開けたら、なんとなく予想してた通り。
相棒新聞入ってるやんか〜!試写会で貰ったし〜!
あと、1冊写真集のようなのが入ってたけど、中身が分かってたら買わんかったわ(;´д`) あ〜あ・・・。
それより昨日、記事アップするのを忘れてたぁ。ま、いいか。
2008.04.16 [水] (17:36)
おととい、結局昼からは晴天で、傘を持たずに出かけることができました。
六本木ヒルズに着いたのは17時半を過ぎた頃。
チケットカウンタで招待券と座席指定券を引き替えたんだけれど、座席指定はできませんでした・・・。当然か〜?
↓ちなみに、コレが半券w

会場に入るまでに並んで待っていた列で、2組前にいた女性2人組が、首になにやら黄色い10cm幅くらいの長いテープをかけている・・・。
よく見ると、「立ち入り禁止 KEEP OUT」・・・。あぁ、事件現場とかで、一般人が入れないようにするためのテープですね(^^;)。
あまりにもそれが目立つので、すれ違う人みんなが、彼女たちに注目しておりました。
ちゅうか、そんなもの、かけててどうするw
会場に入ることができ、自分の席を探してみたら・・・。
やっぱりというか案の定、一番後ろでした!
(一番後ろがイイと思っていたので、それはそれで良かったけど・・・;;)
そして最後列の後ろは、ずらーっとテレビカメラが並び、マスコミ関係者が陣取っている。
最前列もそれっぽい。
で、18:30から、舞台挨拶開始。
テレ朝の矢島アナウンサーが司会です。
招待券には、水谷氏(右京さん)、寺脇氏(薫ちゃん)、高樹さん(たまきさん)、砂羽さん(美和子ちゃん)、岸部氏(小野田官房室長)、監督、、、しか書かれていなかったのですが、それ以外に、本仮屋ユイカちゃん、柏原崇くん、川原氏(1課の伊丹ぃw)、山中氏(同じく1課の芹沢)、山西氏(暇か?の角田w)、六角氏(鑑識の米沢)、、、。総勢12名が登場したんです〜!
もちろんそれぞれが一言ずつ、コメントされました。
水谷氏は、やっぱりああいうのは苦手なんでしょうかね?何となく、しゃべりづらそうと言うか、よく考えながらゆっくりしゃべっている感じ。
逆に寺脇氏は、こなれた感じでした。
砂羽さんは微妙な衣装な上に、近頃の報道の影響もあってか、言動までもが微妙。そんな砂羽さんを寺脇氏が必死にフォローする姿がおもしろかったです。
一番すらすらしゃべったのは、岸部氏かなぁ、すっきりまとまったコメントでした。
あとは、川原氏と寺脇氏との軽妙なやりとりとか、山西氏の「暇か?」が飛び出したりと、なんだかんだ盛り上がりましたね〜。
そしてその後、マスコミ向けの撮影があり、最後に再びメイン2人のコメント。
全体で20分ほどの舞台挨拶が終わりました。あっちゅう間でした〜。
そして、本編開始。
内容は、ネタバレになっちゃうので書きませんが、途中、あるシーンの時に、そのカットが何となく長く感じた部分があって・・・。直感的に、そのカットで犯人が分かってしまって(TーT)
0.5秒でもいいから、あのカットは短くした方が良かったんじゃないのかな。
あれじゃ、見た全員、わかるんじゃないのーー?
あと、、、柏原くん、、、台詞あったっけか?映画終わってからふと思ったんだけど、声らしい声、まともな声を聞いてない気がする。
それから、寺脇氏と言えば彼!っていう人が途中でカメオ出演です。
(エンドロールでは、友情出演となっていました。)
彼が出た瞬間、ちょっと笑ってしまったわーー。
最近の、ドラマの延長上で制作される映画って、結構ハズレが多いですよね。
私が実際に映画館で見たTRICKとかHEROとかこないだテレビでもやってたアンフェアとか、これだったら映画じゃなくて、2時間ドラマでいいんじゃないの?っていう・・・のが多くないですか?
この相棒も、別に2時間ドラマでもいいような気がしたんだけれども、いやいや、でもやっぱりお金を出して見てもいい映画だと思いましたヨ。
まぁ、もともと相棒っていうのは、連ドラでも1本1本が結構、何かを訴えるというか、メッセージ性が強い作品でしょう?
この映画もそうなんですよ、ホントに。
だから、犯人が捕まったあたりから、私の心の中は、何だかどよーんとしたモノが漂い出して、映画が終わっても、なんとなーく後味悪い感じでいました。
久々に邦画で、力の入ったものを見たなぁ、って感じですね。
(大抵の作品は、あまり何も感じることの無いまま、ハッピーエンドとかで終わるだけ)
そうそう、舞台挨拶で、川原氏が「今回1課はがんばりました」って言ってるけど、そうかーー?がんばったか??ってちょっと疑問です。
これから映画を見る方、いつもの相棒と何が違うか、見比べるのもいいかもしれませんね。
招待券が当たったときは、1人で行くのはイヤだなぁとか、いろいろ思ったけれども、行って良かったです。楽しかった。
会場では、ほとんどが2名で参加されている人ばかり・・・。私のように1人での参加ってあまりいなかったかもしれませんね。
若い人もいたけれど、結構中高年が多かったですよ。老夫婦とか。
子連れさんもいたし。
そういう意味では、相棒って、幅広い年齢層で支持されているんですね。すごいことです。
水谷氏は、最近は相棒の右京さん、、、って感じですけど、私は、火サスの「地方記者・立花陽介シリーズ」の印象が強いんですよね〜。
実家にいた頃は、2時間ドラマ好きの母の影響もあって、2時間ドラマは良く見てたので、新聞記者の彼の姿が今でも良く記憶に残っております。
先週土曜にも2時間ドラマに出てたけど、相棒以外でも、もっとがんばって貰いたいです、よね〜。
そうそう、試写会で貰ったもの、追記でご紹介しておきます。
(ついでに映画の中のこともちょっと・・・あ、ネタバレはありません)
↓興味ある方は、ドゾw
六本木ヒルズに着いたのは17時半を過ぎた頃。
チケットカウンタで招待券と座席指定券を引き替えたんだけれど、座席指定はできませんでした・・・。当然か〜?
↓ちなみに、コレが半券w

会場に入るまでに並んで待っていた列で、2組前にいた女性2人組が、首になにやら黄色い10cm幅くらいの長いテープをかけている・・・。
よく見ると、「立ち入り禁止 KEEP OUT」・・・。あぁ、事件現場とかで、一般人が入れないようにするためのテープですね(^^;)。
あまりにもそれが目立つので、すれ違う人みんなが、彼女たちに注目しておりました。
ちゅうか、そんなもの、かけててどうするw
会場に入ることができ、自分の席を探してみたら・・・。
やっぱりというか案の定、一番後ろでした!
(一番後ろがイイと思っていたので、それはそれで良かったけど・・・;;)
そして最後列の後ろは、ずらーっとテレビカメラが並び、マスコミ関係者が陣取っている。
最前列もそれっぽい。
で、18:30から、舞台挨拶開始。
テレ朝の矢島アナウンサーが司会です。
招待券には、水谷氏(右京さん)、寺脇氏(薫ちゃん)、高樹さん(たまきさん)、砂羽さん(美和子ちゃん)、岸部氏(小野田官房室長)、監督、、、しか書かれていなかったのですが、それ以外に、本仮屋ユイカちゃん、柏原崇くん、川原氏(1課の伊丹ぃw)、山中氏(同じく1課の芹沢)、山西氏(暇か?の角田w)、六角氏(鑑識の米沢)、、、。総勢12名が登場したんです〜!
もちろんそれぞれが一言ずつ、コメントされました。
水谷氏は、やっぱりああいうのは苦手なんでしょうかね?何となく、しゃべりづらそうと言うか、よく考えながらゆっくりしゃべっている感じ。
逆に寺脇氏は、こなれた感じでした。
砂羽さんは微妙な衣装な上に、近頃の報道の影響もあってか、言動までもが微妙。そんな砂羽さんを寺脇氏が必死にフォローする姿がおもしろかったです。
一番すらすらしゃべったのは、岸部氏かなぁ、すっきりまとまったコメントでした。
あとは、川原氏と寺脇氏との軽妙なやりとりとか、山西氏の「暇か?」が飛び出したりと、なんだかんだ盛り上がりましたね〜。
そしてその後、マスコミ向けの撮影があり、最後に再びメイン2人のコメント。
全体で20分ほどの舞台挨拶が終わりました。あっちゅう間でした〜。
そして、本編開始。
内容は、ネタバレになっちゃうので書きませんが、途中、あるシーンの時に、そのカットが何となく長く感じた部分があって・・・。直感的に、そのカットで犯人が分かってしまって(TーT)
0.5秒でもいいから、あのカットは短くした方が良かったんじゃないのかな。
あれじゃ、見た全員、わかるんじゃないのーー?
あと、、、柏原くん、、、台詞あったっけか?映画終わってからふと思ったんだけど、声らしい声、まともな声を聞いてない気がする。
それから、寺脇氏と言えば彼!っていう人が途中でカメオ出演です。
(エンドロールでは、友情出演となっていました。)
彼が出た瞬間、ちょっと笑ってしまったわーー。
最近の、ドラマの延長上で制作される映画って、結構ハズレが多いですよね。
私が実際に映画館で見たTRICKとかHEROとかこないだテレビでもやってたアンフェアとか、これだったら映画じゃなくて、2時間ドラマでいいんじゃないの?っていう・・・のが多くないですか?
この相棒も、別に2時間ドラマでもいいような気がしたんだけれども、いやいや、でもやっぱりお金を出して見てもいい映画だと思いましたヨ。
まぁ、もともと相棒っていうのは、連ドラでも1本1本が結構、何かを訴えるというか、メッセージ性が強い作品でしょう?
この映画もそうなんですよ、ホントに。
だから、犯人が捕まったあたりから、私の心の中は、何だかどよーんとしたモノが漂い出して、映画が終わっても、なんとなーく後味悪い感じでいました。
久々に邦画で、力の入ったものを見たなぁ、って感じですね。
(大抵の作品は、あまり何も感じることの無いまま、ハッピーエンドとかで終わるだけ)
そうそう、舞台挨拶で、川原氏が「今回1課はがんばりました」って言ってるけど、そうかーー?がんばったか??ってちょっと疑問です。
これから映画を見る方、いつもの相棒と何が違うか、見比べるのもいいかもしれませんね。
招待券が当たったときは、1人で行くのはイヤだなぁとか、いろいろ思ったけれども、行って良かったです。楽しかった。
会場では、ほとんどが2名で参加されている人ばかり・・・。私のように1人での参加ってあまりいなかったかもしれませんね。
若い人もいたけれど、結構中高年が多かったですよ。老夫婦とか。
子連れさんもいたし。
そういう意味では、相棒って、幅広い年齢層で支持されているんですね。すごいことです。
水谷氏は、最近は相棒の右京さん、、、って感じですけど、私は、火サスの「地方記者・立花陽介シリーズ」の印象が強いんですよね〜。
実家にいた頃は、2時間ドラマ好きの母の影響もあって、2時間ドラマは良く見てたので、新聞記者の彼の姿が今でも良く記憶に残っております。
先週土曜にも2時間ドラマに出てたけど、相棒以外でも、もっとがんばって貰いたいです、よね〜。
そうそう、試写会で貰ったもの、追記でご紹介しておきます。
(ついでに映画の中のこともちょっと・・・あ、ネタバレはありません)
↓興味ある方は、ドゾw










いつまでも、、、ですね、そうですよね。
がんばります。いつまでもラヴラヴでいられるようにwいないな5年。ゆこみさんへご無沙汰しております。コメントありがとうございます。
5年目、、、よく長続きしたなぁ、と感心するばかりです。
ちなみに、記念日は、入籍した4月1日にしています。いないな5年。お久しぶりです!5年目の結婚記念日おめでとうございます☆
旦那様といつまでも、仲良く過ごして下さいね♪ゆこみ5年。おめでとうございます^^いつまでも仲良く、
お幸せに♪ひなたアルカナ・コレクション♪べりーべるさんへ訪問&コメントありがとうございます〜。
もうここまでくると、レベルアップはしんどいですね、毎日1つ上がればイイ方かも。
今日レベルが40超えたので、40以上で身いないなアルカナ・コレクション♪いや〜、レベルアップ早いですね。
戦利品のレアアイテム早く使いたいのに
制限のあるアイテムは、困りますね〜
レベルだけじゃなくて、StrやWisなどの各数値まで制限べりーべる